危険物乙4の過去問を100問以上掲載中!

危険物乙4のよくある質問とは?(FAQ)

危険物乙4のよくある質問とは?(FAQ)

危険物乙4にチャレンジしようとする人からよくある質問とは?

  • そもそも危険物乙4(危険物取扱者)とは何?
  • 受験地は?住民票に記載されている都道府県でしか受験できないの?
  • 危険物乙4の本試験の申し込み方法は?
  • 勉強時間はどれくらい?
  • 参考書は何を買えばいいの?問題集は必要?
  • 勉強が苦手で受かる気がしません。何から始めればいいですか?

少し考えただけでも、これだけあります。初心者の人ならもっと質問はあるはず。

当然ですが、私も最初は初心者でしたし、危険物乙4の知識はなく「0の超初心者」でした。でも誰に何を質問していいのか、よく分かりませんでしたね。

私のノウハウを是非皆さんに!

私が当サイトを立ち上げたのは、今までのノウハウやスキルが初心者の人に活かせると思ったからです。私は危険物乙4の通信講座の教材作成をしており、過去問や出題傾向の分析も行っています。また年に3~4回本試験も受験しています。

資格試験は実際受験した人にしか分からないことも多いですし、参考書や問題集ももちろん勉強方法に関しては合格した人に聞くのがベストだと思います。ぜひ当サイトをうまく活用し合格を目指してください。

危険物乙4+(plus) 合格に必要なカテゴリーと記事

危険物乙4の2018年度の合格率は「39.0%」と国家資格の中では比較的高い合格率になっています。そんな危険物乙4を取得するとどんなメリットがあるのか?また勉強方法はどうすれば?参考書は?などなど、これから本試験にチャレンジする人なら当然気になりますよね。当サイト危険物乙4+(plus)では、合格に必要な記事に訪問者がすぐに到達できるようにカテゴリー別に記事を書いています。ぜひご覧ください。

  1. 危険物乙4のまとめ 危険物乙4のまとめ「0から始める」合格までの具体的な方法 

  2. 過去問 危険物乙4の過去問はいつ始める?「プラスに作用する」過去問の使い方 

  3. 勉強方法 危険物乙4の勉強方法を学ぼう!13回以上受験し学んだ勉強方法とは? 

危険物乙4の不安や疑問を完全に解消しましょう!

Q.(1)そもそも危険物乙4(危険物取扱者)とは何?

A.危険物乙4の正式名称は「危険物取扱者乙種第4類(または乙種第4類危険物取扱者)」です。ちなみに履歴書に記載するときは正式名称で書いてください。

危険物取扱者は甲種・乙種・丙種の3種類に分類されています。詳しくは危険物乙4+(plus) 過去問が合格に「プラスに作用」する3つの学びとは? をご覧ください。

Q.(2)住民票に記載されている都道府県(居住地)でしか受験できないの?

A.いいえ、受験者の希望地(全国どこでも)で試験を受けることができます。でも注意点は「受験申請をするときは希望地のセンター各支部に申請する」ことです。

危険物乙4の公式サイトのよくある質問はコチラ 

Q.(3)危険物乙4の申し込み方法は?

A.受験の申請は「書面申請(願書の提出による申請)」と「電子申請」の2つの申請方法があります。

詳しくは危険物乙4+(plus) 過去問が合格に「プラスに作用」する3つの学びとは? をご覧ください。

Q.(4)危険物乙4は独学でも合格できるの?

A.危険物乙4は独学でも合格することは可能です。でも初心者の人は「どう勉強すればいいの?」また「勉強時間はどれくらい?」などの疑問も多いはず。

詳しくは危険物乙4の「正しい勉強方法」とは?13回以上受験し学んだ勉強法 をご覧ください。

Q.(5)参考書は何を買えばいいの?おススメはある?

A.資格試験の勉強には欠かすことができないのが「参考書」と「問題集(過去問)」です。しかし市販されている参考書はかなり多いのでどれを買えばいいのか迷ってしまいますよね。

詳しくは危険物乙4の参考書はこう選ぼう!知識「0の初心者」におすすめな参考書 をご覧ください。

Q.(6)危険物乙4の合格率を教えて下さい。

A.平成30年度の合格率は「39.0%」さまざまある国家資格の中でも合格率は高めに推移している危険物乙4。難易度と合格率はしっかり確認しておきましょう!

詳しくは危険物乙4の難易度・合格率を「過去5年分」調査した結果は? をご覧ください。