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問22. 物理変化・化学変化

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※ この過去問は確認用の問題です。どれくらい知識が定着しているか確認しましょう。

問.22 次の( ) 内のA~Cに当てはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 すぐに解答確認

『物質と物質とが作用し、その結果、新しい物質ができる変化が(A)である。また、2種類あるいはそれ以上の物質から別の物質ができることを(B)といいその結果できた物質を(C)という。』

  1. (A) 物質変化 (B) 化合 (C) 化合物
  2. (A) 化学変化 (B) 混合 (C) 混合物
  3. (A) 化学変化 (B) 重合 (C) 化合物
  4. (A) 物理変化 (B) 混合 (C) 混合物
  5. (A) 化学変化 (B) 化合 (C) 化合物下記の解説を確認しよう!

危険物乙4「物理変化・化学変化」の勉強方法はこちら 

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危険物乙4の過去問「第1回 実力テスト」問22. 物理変化・化学変化の解説

ここ重要 「基礎的な物理学及び基礎的な化学(35問中10問)」合格には、60%以上なので10問中6問以上の正解数が必要です。

危険物乙4の過去問(第1回 実力テスト)「物理変化・化学変化」問.22の解説

  1. 誤り
  2. 誤り
  3. 誤り
  4. 誤り
  5. 『物質と物質とが作用し、その結果、新しい物質ができる変化が(A:化学変化)である。また、2種類あるいはそれ以上の物質から別の物質ができることを(B:化合)といいその結果できた物質を(C:化合物)という。』

「5」が正解

問題のポイント !!

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  • ここ大事化合とは?
    化合とは、2つまたは2つ以上の元素が化学的に結合して別な物質が生じることである。
    炭素と酸素が結合して二酸化炭素になる現象。化合によって生じる物質を化合物という。

危険物乙4【過去問】第1回 実力テスト ( 35問 )